マードック大学カイロプラクティック

オーストラリア公立マードック大学インターナショナルスタディセンタージャパン

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WHOガイドラインに準拠した国際基準の教育を提供。
カイロプラクターを目指すならマードック大学 カイロプラクティック・スポーツサイエンス学科。

カイロプラクターを目指すと決めた時、僕はマードック大学を選択した。マードック大学で学ぶ学生のカイロプラクターを目指す理由

マードック大学で学ぶ学生が語る、カイロプラクターを目指した理由、将来の夢…コチラから

マードック大学付属カイロプラクティックセンターオープンいたしました!本学で学ぶ学生らで立ち上げた「付属カイロプラクティックセンター」です。
全身の細かな検査を行った後、結果をみながら患者さんと治療方針を立てて施術を行 います。
体に不調を感じている方、運動機能の衰えを感じている方……一度ご相談下さい。
マードック大学は学舎を移転しました。
2009年4月13日(月)より、所在地を江戸川区東葛西から三鷹市へ移転いたしました。
新学舎は、JR中央線・総武線・東西線が使用できる利便性の良い場所です。
⇒移転先map.
2009.10.26

本学1期生の小野さんと志賀さんが9月18日〜19日にアメリカで開催された「ガンステッドセミナー」に参加してきました。カイロプラクティックの本場にて、同じ志を持つ人たちと交流を深め、新しい知識を得ることで一層カイロプラクティックに対する思いが深まったそうです。
→小野さんのレポートはこちら

アメリカで開催された「ガンステッドセミナー」に参加してきました。 アメリカで開催された「ガンステッドセミナー」に参加してきました。 アメリカで開催された「ガンステッドセミナー」に参加してきました。

2009.10.26

本学の「BMS108 比較筋骨格系解剖学」講師であり、獣医師の石田曜子先生がこのほどアニマルカイロプラクティック委員会The Animal Chiropractic Certification Commission(ACCC)/米国獣医カイロプラクティック協会The American Veterinary Chiropractic Association(AVCA)による「アニマルカイロプラクティック承認委員会」の認証を取得されました。日本人の資格保有者は非常に少なく、今後の活躍が期待されています。
石田講師は「人も動物も薬や注射を使わずに健康を取り戻せるのが理想です。アニマルカイロプラクティックが今後、日本でももっと普及するよう願っていますし、尽力していきたいです」と話しています。

「アニマルカイロプラクティック承認委員会」の認証を取得されました。 「アニマルカイロプラクティック承認委員会」の認証を取得されました。 「アニマルカイロプラクティック承認委員会」の認証を取得されました。
2009.05.21

定期監査のため来日したブライアン・ヌック学科長は、準備コースの学生に講義を行い、カイロプラクターという職業におけるコミュニケーションの大切さやその国のカイロプラクティック機関に属すること、日本における法制化や登録制の重要性について述べました。

小児カイロプラクティック 「新生児/乳児へのカイロプラクティック 小児カイロプラクティック 「新生児/乳児へのカイロプラクティック
2009.05.19

小児カイロプラクティック 「新生児/乳児へのカイロプラクティックパースより学科長ブライアン・ヌック准教授が来日しました。同じく来日していた薬学科イアン・マレーニー博士とともに、議員会館を表敬訪問し、元文部科学大臣、元国土交通大臣である中山成彬衆議院議員と面会しました。中山議員は、ヌック学科長から本学や日本のカイロプラクティック業界の現状について説明を受けると、最大限の協力を約束しました。

2009.04.19

マードック大学インターナショナルスタディセンター第4期生入学式を挙行しました
ブライアン・ヌック学科長より激励のビデオメッセージ、ご列席頂いた日本講師の方々から温かいお祝いの言葉を頂きました。新入生はこれから2学期間、マードック大学入学準備コースを履修した後、マードック大学BSc/BChiroコースに入学し、卒業時にはマードック大学より2つの学位を授与され、国際基準のカイロプラクターとして認められます。

小児カイロプラクティック 「新生児/乳児へのカイロプラクティック 小児カイロプラクティック 「新生児/乳児へのカイロプラクティック
2009.04.12

新学舎(三鷹)でこけら落とし。
三鷹新校舎での初授業となるBHScコース集中講義を4/12-16の日程で催行しました。パースより来日したマードック大学上級講師であるポール・ディロンDC(Dr. Paul Dillon)が講師、インターナショナルスタディセンタージャパンBSc/BChiroコース講師である川野俊哉DCが通訳を務めた「患者管理法」をはじめ、「リサーチメソッド」、「臨床検査診断学」など、臨床的な講義を行いました。

2009.04.10

校舎移転引越のため、4月10日(金)より12日(日)まで電話及びインターネットが不通となります。
ご迷惑をお掛けしますが、ご理解の上、ご了承くださいますようお願い申し上げます。

2008.12.22

2009年2月号雑誌「美的」に、本学運営責任者川西のインタビューと本学付属クリニックが紹介されました。

美的09年2月号表紙 美的09年2月号骨盤のすべて カイロプラクティック-オーダーメイドで歪み改善
2008.12.19

講師紹介を更新しました。

→講師紹介はこちらから

2008.11.30

パースより学科長ブライアン・ヌック准教授を迎え、BSc/BChiroコース入学式を挙行しました。

BSc/BChiroコース入学式 WFC事務総長デヴィッド・チャップマン・スミス氏とシーラ・ボージスMD, DCが本学を訪問 WFC事務総長デヴィッド・チャップマン・スミス氏とシーラ・ボージスMD, DCが本学を訪問

 

2008.11.18

11月17日(月)WFC事務総長デヴィッド・チャップマン・スミス氏シーラ・ボージスMD, DCが本学を訪問し、学生・教職員に「本物のカイロプラクターを選んだ者への賞賛」をテーマに約1時間半の講演を行ないました。質疑応答では日本での法制化の見通しなどについて学生から多くの質問が出て、二人はそれらの問いかけに丁寧に答えました。その後の立食パーティーでは、気軽に学生に声を掛け、楽しいときを過ごしました。

WFC事務総長デヴィッド・チャップマン・スミス氏とシーラ・ボージスMD, DCが本学を訪問 WFC事務総長デヴィッド・チャップマン・スミス氏とシーラ・ボージスMD, DCが本学を訪問 WFC事務総長デヴィッド・チャップマン・スミス氏とシーラ・ボージスMD, DCが本学を訪問
2008.11.18 本学責任者川西が、11月7日(金)〜11月9日(日)に中国北京にて開催されたWHO(世界保健機関)伝統医療に関する会議に出席し、日本の伝統的手技療法についての発表を行ないました。
WHO(世界保健機関)伝統医療に関する会議 WHO(世界保健機関)伝統医療に関する会議 WHO(世界保健機関)伝統医療に関する会議
ひき続き、11月10日(月)〜11月11日(火)にはWFC(世界カイロプラクティック連合)/ACC(カイロプラクティック大学協会)による教育会議に出席しました。
2008.11.04

本学川西が、10月23日(木)〜10月26日(日)にスイスローザンヌで開催された国際スポーツカイロプラクティック連盟(FICS)主催ICSSDアップグレードモジュールを受講しました。

国際スポーツカイロプラクティック連盟(FICS)主催ICSSD取得コースモジュール 国際スポーツカイロプラクティック連盟(FICS)主催ICSSD取得コースモジュール 国際スポーツカイロプラクティック連盟(FICS)主催ICSSD取得コースモジュール
国際スポーツカイロプラクティック連盟(FICS)主催ICSSD取得コースモジュール 国際スポーツカイロプラクティック連盟(FICS)主催ICSSD取得コースモジュール 国際スポーツカイロプラクティック連盟(FICS)主催ICSSD取得コースモジュール
2008.10.16

10月オープンスクール日程が10月26日(日)から19日(日)に変更になりました。
オープンスクールの日程はこちらから

2008.09.08

本学付属クリニックがグランドオープンしました。院長は本学講師でもある伊佐和敏DCです。

2008.09.08

9月3日(水)〜4日(木)、プログラムの年次監査のため、マードック大学副総長代理ゲイリー・マーティン教授、ジル・ストロング女史、及びカイロプラクティック&スポーツサイエンス学科長ブライアン・ヌック准教授が来日、本学を視察しました。

2008.09.08

8月30日(土)〜8月31日(日)、小畑良明DC, CACCPによる小児カイロプラクティック勉強会を開催、本年3月から始まった3回に渡る勉強会が修了しました。理論と実技をバランスよく効率的に学習できた本セミナーは受講生に大変好評で、次回の開催を望む声が多く聞かれました。

小児カイロプラクティック 「新生児/乳児へのカイロプラクティック 小児カイロプラクティック 「新生児/乳児へのカイロプラクティック
2008.06.26

6月24日(火)17:00-21:00、米国パーマー大学日本人会主催の「カイロプラクティック学生会議」が本学にて開催され、パーマー大学、東京カレッジ・オブ・カイロプラクティック(旧RMIT大学カイロプラクティック学科日本校)、及び本学からカイロプラクティックを学ぶ学生計約20名程度が参加しました。自己紹介に続き、カイロプラクティックの定義とは何か、日本のカイロプラクティックについて、カイロプラクティック業界発展のために何ができるかなどについて活発な討論が行なわれました。パーマー大学日本人会によると、今後もこのような学生同士が意見を交換できる会を定期的に催していきたいとのことです。今後の開催予定など会に関する問い合わせはパーマー大学日本人会(palmerjapaneseclub@yahoo.com)まで。

カイロプラクティック学生会議 カイロプラクティック学生会議
2008.06.09

6月3日(火)〜6月6日(金)韓国ソウル、パレスホテルにて、WFC(世界カイロプラクティック連合)役員の選出を兼ねた役員会議およびアジア太平洋地域会議が開催され、本学運営責任者川西陽三DCもオブザーバーとして参加しました。

小児カイロプラクティック 「新生児/乳児へのカイロプラクティック 小児カイロプラクティック 「新生児/乳児へのカイロプラクティック
2008.06.02

5月31日(土)〜6月1日(日)の二日間に渡り、小畑良明DC, CACCPによる小児カイロプラクティック勉強会を開催しました。3月末に実施した第1回に続き、第2回目となる今回は、「新生児/乳児へのカイロプラクティック」ををテーマに講義を行いました。全講義の半分の時間は人形を用いての実技にあてられ、受講生は講師の指示に従い、実習に取り組んでいました。第3回は8月に予定しています。

小児カイロプラクティック 「新生児/乳児へのカイロプラクティック 小児カイロプラクティック 「新生児/乳児へのカイロプラクティック
2008.04.04

2008年マードック大学準備コース入学式を挙行しました。運営責任者川西陽三DCからのお祝いの挨拶、カイロプラクティック・スポーツサイエンス学科長ヌック准教授のビデオメッセージに続き、来賓の7名の講師の方々からの激励の言葉を受けた入学生は、入学を実感するともに国際基準のカイロプラクターになることへの誓いを新たにしました。 WFC(国際カイロプラクティック連合)及び、NBCE(米国カイロプラクティック試験機構)からのお祝いメッセージはこちら。
→WFC(国際カイロプラクティック連合)お祝いメッセージ
→NBCE(米国カイロプラクティック試験機構)お祝いメッセージ

小児カイロプラクティック検査学 小児カイロプラクティック検査学 小児カイロプラクティック検査学
2008.04.01

昨年12月に本学BHSc(Chiro)コース卒業生及び在校生を対象に開講した小畑良明DC, CACCPによる「小児カイロプラクティック検査学」講義は多数の受講生の参加を頂き、大変好評を博しました。参加者からのもっと深く学びたいとの要望に答え、この度、3回にわたる「小児カイロプラクティック勉強会」を開催することとなり、3月29-30日にはその第1回講義が実施されました。第1回ながら、内容の濃い、実践的な内容に50名余りの参加者は自身の臨床経験に照らし合わせながら熱心に聞き入り、講義終了後の質疑応答では講師への質問が途切れませんでした。第2回は5月に予定しています。

小児カイロプラクティック検査学 小児カカイロプラクティック検査学
2008.03.31

第1期生がオーストラリアパースキャンパスを訪れました。これは「人体解剖学」に含まれる解剖学実習受講のためで、学生は学内のスチューデントビレッジに宿泊し、連日、解剖学実習と放射線講義を受講しました。講義のほかにも、放課後、学内で開催されていたガンステッドセミナーに参加したり、解剖学講師であるDr Deb Nook(デボラ・ヌック)を始め講師や現地学生たちと食事をしたり、週末にはパース近郊に観光に出かけたりと充実した滞在を過ごしました。
→解剖学実習の詳細画像はこちら

人体解剖学/放射線講義/パースキャンパス 人体解剖学/放射線講義/パースキャンパス 人体解剖学/放射線講義/パースキャンパス
2008.02.20

本学で「身体検査学」講義を担当する伊佐和敏DC, ATCが、プロゴルファー倉本昌弘氏の米国アメリカチャンピオンズツアーに帯同しました。本学で「身体検査学」講義を担当する伊佐和敏DC, ATCが、プロゴルファー倉本昌弘氏の米国アメリカチャンピオンズツアーに帯同しました。これは、フロリダ州で開催された米国チャンピオンズツアーの第3戦「アリアンツ選手権」に倉本氏が出場するのにスポーツトレーナーとして参加したもので、伊佐DCはこの経験を今後の講義や臨床にいかしていきたいと語っています。

2008.02.18

2/15(金)-16(土)、東京ビッグサイトにて翌17日(日)に実施された東京マラソンの参加ランナーの登録も兼ねたエキスポが実施され、16日(土)には4-5万人程度の来場者が訪れました。本学からも、運営責任者川西DC講師伊佐DCが、リーボック様のブースで行なわれた姿勢測定ツールを使用した姿勢測定イベントに参加、測定結果の解説やアドバイスを行ないました。

パーカーセミナージャパン パーカーセミナージャパン
2008.02.06

カイロプラクティック・スポーツサイエンス学科は、卒後教育であるスポーツカイロプラクティックディプロマコースなどの拡充にあわせて、名称をSchool of Chiropractic(カイロプラクティック学科)からSchool of Chiropractic and Sports Science(カイロプラクティック・スポーツサイエンス学科)へと変更しました。

2007.12.19

本学講師であり、現在日本人でただ一名の小児カイロプラクティック認定CACCP取得者である小畑良明DCによる「小児カイロプラクティック検査学」講義を開催しました。これは本学のCHI283「身体検査学」の講義の一部を、既に臨床を行なっている方にも有意義であることから、マードック大学BHSc(Chiro)コース卒業生及び在校生に解放したものです。約60名の参加者は、午前中の講義に引き続き、午後は実技デモを見学しました。本学では今後も、小児カイロ、スポーツカイロなど人気分野の卒後教育にさらに力を入れていく予定です。

パーカーセミナージャパン パーカーセミナージャパン
2007.12.03

新1年生を迎え、BSc/BChiroコース2008年1学期が開始となりました。今学期から講師として新たに4名のDC (Doctor of Chiropractic)が加わりました。

2007.11.24

オーストラリアよりヌック学科長を迎え、12月から開講するBS/BChiroコースの入学セレモニーを行ないました。オーストラリアよりヌック学科長を迎え、12月から開講するBS/BChiroコースの入学セレモニーを行ないました。
学科長からの激励の挨拶に続き、学生は記念品の校章を受け取り、マードック大学に入学したことを実感するとともに勉学への決意を新たにしていました。

2007.11.22

11月10〜11日、第2回パーカーセミナージャパンが開催されました。昨年に引き続き、本学運営責任者川西陽三DCが通訳として参加しました。

パーカーセミナージャパン パーカーセミナージャパン
2007.10.26

第6回オープンスクール(11月24日)にブライアン・ヌック学科長の来日が決定しました。

2007.9.19

マードック大学ホームページ内に、日本を含む世界各地のインターナショナルスタディセンター紹介ページができました。くわしくはこちら

2007.8.27

2008年大学・大学院ガイド」の「卒業生満足度調査」において、マードック大学は最高位である5つ星を獲得しました。
これによりマードック大学は過去13年間で12回、5つ星を獲得したこととなり、これを達成したのはオーストラリア国内の大学でマードック大学のみです。

2007.8.7 第2回オープンスクール開催

2007年7月21日、オーストラリアパースよりプロジェクトマネージャーDr Mi Kyung Lee非常勤助教授Dr Peter Bryner非常勤講師Dr Clinton Kessy上級クリニシャンDr Paul Dillonをゲストに迎え、第2回オープンスクールが開催されました。Dr Leeは自分の経験を踏まえ、母国語で大学教育が受けられることのありがたさを、各講師は自分がなぜカイロプラクターとなったか、またカイロプラクターであることのすばらしさをユーモアを交えてスピーチしました。参加者からは講師に対して、カイロプラクターになって今まで一番感動したことは何か?カイロプラクターになるための勉強はどれくらい大変だったか?などさまざまな質問が飛び出し、会場は大いに沸きました。

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