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| 2009.05.21 | 定期監査のため来日したブライアン・ヌック学科長は、準備コースの学生に講義を行い、カイロプラクターという職業におけるコミュニケーションの大切さやその国のカイロプラクティック機関に属すること、日本における法制化や登録制の重要性について述べました。
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| 2009.05.19 |
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| 2009.04.19 | マードック大学インターナショナルスタディセンター第4期生入学式を挙行しました
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| 2009.04.12 | 新学舎(三鷹)でこけら落とし。 |
| 2009.04.10 | 校舎移転引越のため、4月10日(金)より12日(日)まで電話及びインターネットが不通となります。 |
| 2008.12.19 | 講師紹介を更新しました。 |
| 2008.11.18 | 11月17日(月)WFC事務総長デヴィッド・チャップマン・スミス氏とシーラ・ボージスMD, DCが本学を訪問し、学生・教職員に「本物のカイロプラクターを選んだ者への賞賛」をテーマに約1時間半の講演を行ないました。質疑応答では日本での法制化の見通しなどについて学生から多くの質問が出て、二人はそれらの問いかけに丁寧に答えました。その後の立食パーティーでは、気軽に学生に声を掛け、楽しいときを過ごしました。
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| 2008.11.18 | 本学責任者川西が、11月7日(金)〜11月9日(日)に中国北京にて開催されたWHO(世界保健機関)伝統医療に関する会議に出席し、日本の伝統的手技療法についての発表を行ないました。
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| 2008.11.11 | 有医療資格者の方への学費減額制度を新設いたしました。詳しくはこちら |
| 2008.11.04 | 本学川西が、10月23日(木)〜10月26日(日)にスイスローザンヌで開催された国際スポーツカイロプラクティック連盟(FICS)主催ICSSDアップグレードモジュールを受講しました。
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| 2008.10.16 | 10月オープンスクール日程が10月26日(日)から19日(日)に変更になりました。 |
| 2008.09.08 | 9月3日(水)〜4日(木)、プログラムの年次監査のため、マードック大学副総長代理ゲイリー・マーティン教授、ジル・ストロング女史、及びカイロプラクティック&スポーツサイエンス学科長ブライアン・ヌック准教授が来日、本学を視察しました。 |
| 2008.09.08 | 8月30日(土)〜8月31日(日)、小畑良明DC, CACCPによる小児カイロプラクティック勉強会を開催、本年3月から始まった3回に渡る勉強会が修了しました。理論と実技をバランスよく効率的に学習できた本セミナーは受講生に大変好評で、次回の開催を望む声が多く聞かれました。
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| 2008.06.26 | 6月24日(火)17:00-21:00、米国パーマー大学日本人会主催の「カイロプラクティック学生会議」が本学にて開催され、パーマー大学、東京カレッジ・オブ・カイロプラクティック(旧RMIT大学カイロプラクティック学科日本校)、及び本学からカイロプラクティックを学ぶ学生計約20名程度が参加しました。自己紹介に続き、カイロプラクティックの定義とは何か、日本のカイロプラクティックについて、カイロプラクティック業界発展のために何ができるかなどについて活発な討論が行なわれました。パーマー大学日本人会によると、今後もこのような学生同士が意見を交換できる会を定期的に催していきたいとのことです。今後の開催予定など会に関する問い合わせはパーマー大学日本人会(palmerjapaneseclub@yahoo.com)まで。
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| 2008.06.09 | 6月3日(火)〜6月6日(金)韓国ソウル、パレスホテルにて、WFC(世界カイロプラクティック連合)役員の選出を兼ねた役員会議およびアジア太平洋地域会議が開催され、本学運営責任者川西陽三DCもオブザーバーとして参加しました。
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| 2008.06.02 | 5月31日(土)〜6月1日(日)の二日間に渡り、小畑良明DC, CACCPによる小児カイロプラクティック勉強会を開催しました。3月末に実施した第1回に続き、第2回目となる今回は、「新生児/乳児へのカイロプラクティック」ををテーマに講義を行いました。全講義の半分の時間は人形を用いての実技にあてられ、受講生は講師の指示に従い、実習に取り組んでいました。第3回は8月に予定しています。
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| 2008.04.04 | 2008年マードック大学準備コース入学式を挙行しました。運営責任者川西陽三DCからのお祝いの挨拶、カイロプラクティック・スポーツサイエンス学科長ヌック准教授のビデオメッセージに続き、来賓の7名の講師の方々からの激励の言葉を受けた入学生は、入学を実感するともに国際基準のカイロプラクターになることへの誓いを新たにしました。 WFC(国際カイロプラクティック連合)及び、NBCE(米国カイロプラクティック試験機構)からのお祝いメッセージはこちら。
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| 2008.04.01 | 昨年12月に本学BHSc(Chiro)コース卒業生及び在校生を対象に開講した小畑良明DC, CACCPによる「小児カイロプラクティック検査学」講義は多数の受講生の参加を頂き、大変好評を博しました。参加者からのもっと深く学びたいとの要望に答え、この度、3回にわたる「小児カイロプラクティック勉強会」を開催することとなり、3月29-30日にはその第1回講義が実施されました。第1回ながら、内容の濃い、実践的な内容に50名余りの参加者は自身の臨床経験に照らし合わせながら熱心に聞き入り、講義終了後の質疑応答では講師への質問が途切れませんでした。第2回は5月に予定しています。
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| 2008.03.31 | 第1期生がオーストラリアパースキャンパスを訪れました。これは「人体解剖学」に含まれる解剖学実習受講のためで、学生は学内のスチューデントビレッジに宿泊し、連日、解剖学実習と放射線講義を受講しました。講義のほかにも、放課後、学内で開催されていたガンステッドセミナーに参加したり、解剖学講師であるDr Deb Nook(デボラ・ヌック)を始め講師や現地学生たちと食事をしたり、週末にはパース近郊に観光に出かけたりと充実した滞在を過ごしました。
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| 2008.02.20 |
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2008.02.18 |
2/15(金)-16(土)、東京ビッグサイトにて翌17日(日)に実施された東京マラソンの参加ランナーの登録も兼ねたエキスポが実施され、16日(土)には4-5万人程度の来場者が訪れました。本学からも、運営責任者川西DCと講師伊佐DCが、リーボック様のブースで行なわれた姿勢測定ツールを使用した姿勢測定イベントに参加、測定結果の解説やアドバイスを行ないました。
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| 2008.02.06 | カイロプラクティック・スポーツサイエンス学科は、卒後教育であるスポーツカイロプラクティックディプロマコースなどの拡充にあわせて、名称をSchool of Chiropractic(カイロプラクティック学科)からSchool of Chiropractic and Sports Science(カイロプラクティック・スポーツサイエンス学科)へと変更しました。 |
2007.12.19 |
本学講師であり、現在日本人でただ一名の小児カイロプラクティック認定CACCP取得者である小畑良明DCによる「小児カイロプラクティック検査学」講義を開催しました。これは本学のCHI283「身体検査学」の講義の一部を、既に臨床を行なっている方にも有意義であることから、マードック大学BHSc(Chiro)コース卒業生及び在校生に解放したものです。約60名の参加者は、午前中の講義に引き続き、午後は実技デモを見学しました。本学では今後も、小児カイロ、スポーツカイロなど人気分野の卒後教育にさらに力を入れていく予定です。
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| 2007.12.03 | 新1年生を迎え、BSc/BChiroコース2008年1学期が開始となりました。今学期から講師として新たに4名のDC (Doctor of Chiropractic)が加わりました。 |
| 2007.11.24 |
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| 2007.11.22 | 11月10〜11日、第2回パーカーセミナージャパンが開催されました。昨年に引き続き、本学運営責任者川西陽三DCが通訳として参加しました。
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| 2007.10.26 | 第6回オープンスクール(11月24日)にブライアン・ヌック学科長の来日が決定しました。 |
| 2007.9.19 | マードック大学ホームページ内に、日本を含む世界各地のインターナショナルスタディセンター紹介ページができました。くわしくはこちら |
| 2007.8.27 | 「2008年大学・大学院ガイド」の「卒業生満足度調査」において、マードック大学は最高位である5つ星を獲得しました。 |
| 2007.8.7 | 第2回オープンスクール開催 2007年7月21日、オーストラリアパースよりプロジェクトマネージャーDr Mi Kyung Lee、 非常勤助教授Dr Peter Bryner、 非常勤講師Dr Clinton Kessy、 上級クリニシャンDr Paul Dillonをゲストに迎え、第2回オープンスクールが開催されました。Dr Leeは自分の経験を踏まえ、母国語で大学教育が受けられることのありがたさを、各講師は自分がなぜカイロプラクターとなったか、またカイロプラクターであることのすばらしさをユーモアを交えてスピーチしました。参加者からは講師に対して、カイロプラクターになって今まで一番感動したことは何か?カイロプラクターになるための勉強はどれくらい大変だったか?などさまざまな質問が飛び出し、会場は大いに沸きました。 |